▼投票日まで1週間を切りましたね。
先日、期日前投票に行ったときの感じで言えば、ぼくらの意思表示の機会を貶めるネガティヴ・キャンペーンの影響は、やはりあるのかなと懸念しました。
もちろん一箇所の投票所だけで言うことはできませんが。
ふだんはどのような意見の違いがあっても、ほんらい主権者が直接、その意見を三権にぶつけられる機会はかけがえのないものです。
立場の違いを超えて、たいせつにしたいですね。
▼「ぼくらの真実」(扶桑社)が最初に書店に並び始めるまでは、まだ17日ほどあります。
しかし、どんどん予約を頂いていて、ちょっと緊張感があります。
来年の話をするのはまだ早いですが、来年には「ぼくらの行動」(仮題)を出して、ロングセラーの「ぼくらの祖国」(扶桑社)と「ぼくら三部作」にすることを決め、もう準備を始めています。
そして来年は、文芸復帰の年にもなります。
最後に、英霊をふるさとに取り戻せるかどうかにも関わる「死ぬ理由、生きる理由 英霊の渇く島に問う」(ワニプラス)にも、できればもう一度、関心をもっていただきたいなと、魂から思っています。
先日、期日前投票に行ったときの感じで言えば、ぼくらの意思表示の機会を貶めるネガティヴ・キャンペーンの影響は、やはりあるのかなと懸念しました。
もちろん一箇所の投票所だけで言うことはできませんが。
ふだんはどのような意見の違いがあっても、ほんらい主権者が直接、その意見を三権にぶつけられる機会はかけがえのないものです。
立場の違いを超えて、たいせつにしたいですね。
▼「ぼくらの真実」(扶桑社)が最初に書店に並び始めるまでは、まだ17日ほどあります。
しかし、どんどん予約を頂いていて、ちょっと緊張感があります。
来年の話をするのはまだ早いですが、来年には「ぼくらの行動」(仮題)を出して、ロングセラーの「ぼくらの祖国」(扶桑社)と「ぼくら三部作」にすることを決め、もう準備を始めています。
そして来年は、文芸復帰の年にもなります。
最後に、英霊をふるさとに取り戻せるかどうかにも関わる「死ぬ理由、生きる理由 英霊の渇く島に問う」(ワニプラス)にも、できればもう一度、関心をもっていただきたいなと、魂から思っています。